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2025年10月17日

NEDO 「グリーンイノベーション基金事業/次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業」に係る公募について ---公募期間:2025年10月3日(金)〜11月17日(月)正午

1NEDO 「グリーンイノベーション基金事業/次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業」に係る公募について

---公募期間:202510月3日(金)〜1117日(月)正午

  https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100441.html   


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 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構は、グリーンイノベーション基金事業/次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業の実施者を一般に広く公募いたします。

 本事業では、タンデム型ペロブスカイト太陽電池の早期実用化に向けたモジュール量産技術開発と、社会実装形態を想定した実証を行います。

詳細については、以下のホームページをご参照ください。

 https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100441.html                 

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≪お問合せ先≫

再生可能エネルギー部 太陽光発電ユニット

E-mail: nedo-pvpj@ml.nedo.go.jp 

担当:松原、山本、鈴木、永田、宮川

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2NEDO 2025年度「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」に係る第2回公募について

---公募期間:(成立性調査)20251014日(火)〜11月4日(火)正午

(実証設計)20251014日(火)〜1113日(木)正午

  https://www.nedo.go.jp/koubo/GI2_100001_00009.html                    


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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構では、「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」のうち「成立性調査」及び「実証設計」の実施者を募集致します。

我が国が強みを有するS+3E(安全性、安定供給、経済性、環境適合)の実現に資する技術を対象に、我が国と環境が異なる海外での実証を通じて、当該技術の開発に資するとともに有効性を示し、国内外での普及に結び付けます。この取組を通じて、我が国のエネルギー関連産業の国内外への展開、国内外のエネルギー転換・脱炭素化、我が国のエネルギーセキュリティに貢献することを目的としています。

詳細については、以下のホームページをご参照ください。

 https://www.nedo.go.jp/koubo/GI2_100001_00009.html

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≪お問合せ先≫

【公募に関するお問い合わせ】

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 事業統括部 国際1

E-mailkokusaijissyou@ml.nedo.go.jp   

※個別のお問い合わせについて、成立性調査は1028日(火)まで、実証設計は116日(木)までの間はメールにて随時受け付けます(日本語のみ)。下記の問い合わせ先宛てE-MAILにてご連絡下さい。ただし、提案内容及び審査の経過等に

関するお問い合わせには応じられません。(応募相談は終了しております)

【その他のお問い合わせ】

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 事業統括部 国際1

E-mailkokusaijissyou@ml.nedo.go.jp 

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3NEDO 「グリーンイノベーション基金事業/再エネ等由来の電力を活用した水電解による水素製造」に係る追加公募について

---公募期間:20251015日(水)〜12月1日(月)正午 

https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00119.html                           


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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構は、グリーンイノベーション基金事業/再エネ等由来の電力を活用した水電解による水素製造の実施者を一般に広く公募いたします。

 本事業では、水電解装置を用いた水素製造コストを削減し、製造された水素を有効活用し、目指すべき社会実装モデルを構築する観点から、アルカリ型、PEM型について、次の3つのテーマに取り組んでいます。

1〕大型化等、水電解装置のコスト削減等に資する研究開発

2〕海外市場も見据えた水電解装置の評価基盤の整備

3〕熱需要の脱炭素化や基礎化学品の製造による、製造された水素の利活用実証(Power to X

本事業に関し、この度、SOEC※について追加公募します。

※固体酸化物形電解セル(Solid Oxide Electrolysis Cell)を用いた水電解であり、水の電気分解により放出される熱を再

利用することができ、かつ、外部の熱を利用することができるため、エネルギー利用効率が高いという特徴がある。

詳細については、以下のホームページをご参照ください。

https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00119.html

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≪お問合せ先≫  

水素・アンモニア部 大規模水素利用ユニットGI水素チーム

E-mailgi_hydrogen@ml.nedo.go.jp

担当:釘宮、山下、田村、山田、島村 

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posted by Mark at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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